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ドライアイの自覚症状


もし,あなたの眼に「痛い」「かゆい」「ゴロゴロする」「目ヤニが出る」「重い」
「ショボショボする」「不快感がある」「赤い」「ものがかすんで見える」
などの症状があれば,ドライアイの疑いが濃厚です。

下の写真を見てください。パソコン使用中の写真(左側)は、
ごらんのように目を見開いています。
この状態を続けていると、今問題の“ドライアイ”と言う病気になっていきます。

直立設置のディスプレイを見ているとき 読書をしているとき
目を見開いた時は、視線を下向きにした時に比べて
涙の蒸発量が4倍に増え、眼が乾く
(眼球の露出面積が多いとドライアイの原因になることは、
労働省の研究によっても証明されています。)



目を見開いている状態を長く続けていると、当たり前のことですが眼が乾いてきます。
これが、乾燥眼、つまりドライアイの原因です。

ドライアイを防ぐ方法


根本的には,眼球表面から涙が蒸発するのを少なくすることにつきます。
涙の蒸発を防ぐには目をつぶっているのがベストですが,
それでは仕事になりませんから,
「目を半開き(伏し目)にして画面を視る」ことが根本対策です。

次はできるだけ画面から遠ざかって眼に対する刺激(まぶしさ)を弱めることです。

二次的対策としては
@頻繁にまばたきをする。Aときどき眼を休める(遠くを見るなど)。
B部屋の湿度を保つ。C目薬をさす(医師の指示必要)。
D画面を視る時間を少なくする
E画面を暗くする。などがあります。
最も重要なことは,いかにしたら目の半開状態をキープできるかです。

その答えを一言でいえば、「VDT(モニタ)を、見下ろせる位置に置く。」につきます。
具体的には、下図右のように斜めに埋め込むか、眼よりかなり下に置くことです。
そうして、顔を伏せないで見下ろせば、上の写真右のように、読書をすると同じような
眼になります。

つまり、無意識に、いわば自動的に目が半開状態になってしまうのです。
試しに椅子から立上がって、モニタを見下ろしてください。目が半開状態になることが
すぐにわかります。

エルゴデスクはディスプレイを垂直面から50〜60度後ろに傾けます。
そうすると読書の姿勢になるからです。

また、ディスプレイ、キーボード、原稿を一望に見渡すことができるので、視線移動が
小さくなり、眼の筋肉疲労が小さくなります。

エルゴデスクは、“ドライアイ を防ぐためのパソコンデスク”です。

ちなみに、“ためしてガッテン”「疲れ目解消大作戦」(1997年3月5日放映)でも、
画面を下に置くとまぶたが眼球にかぶさり、眼が乾きにくくなると説明されています。

「眼の疲れ・ドライアイを防ぐために、画面は下向きの視線で見ましょう」


ドライアイになる前に、眼が疲れてきます。それを防ぐには


■画面と眼との距離が近いと眼が疲れます。


眼に対する刺激が強いから眼が疲れるのです。ですから、刺激を弱くすれ
ば疲れなくなります。「読書では眼が疲れないのに、パソコンでは疲れる。」と
よくいわれます。
それは当然です。液晶モニタやブラウン管モニタの場合は発光体、つまり、
弱い蛍光灯の直接光を視ているようなもの、反対に読書は、蛍光灯の反射光
(間接光)を視ているからです。当たり前のことですが、
眼への刺激を弱めるには光源からできるだけ離れること
です。

VDTを埋め込むと
デスクの奥行を伸ばさずに画面と眼との距離を遠くにできます
視距離は、従来の机(奥行70cmの場合)の上に置くと、15インチで47cm、
17インチで44cm、21インチになるとわずか33cmしかとれません。

たとえば、あなたのお子様がテレビを30cmしか離れないで見ていたら、
必ず「眼を悪くするから離れなさい」と叱るでしょう。

ところがパソコンの世界では、当然のように至近距離で視ています
誰も叱りません。なんの疑いも無く至近距離で視ています。しかも長時間。

これではドライアイ患者が無くなるわけはありません。

電磁波の問題


電磁波は、携帯電話などにおいても問題になっていますが、有害、無害、
諸説あり、結論は出ていません。黒とも白ともいいきれず、グレーとしかいえ
ないようです。

したがって弊社の見解としては
毎日長時間、何年にもわたって至近距離で操作していた場合、
はたして、絶対に害が無いと、いい切れるのだろうか。という点に疑問があり、
用心するに越したことはない。と考えております。

電磁波の強さは距離の2乗に反比例しますので、
距離を離すことが最高の対策といえます。

普通のデスク

エルゴデスク


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